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蛍光灯をお使いのクリニック様へ。補助金を使ってLEDを交換しませんか?

2026年08月16日

京都市では、LED照明などの省エネ設備への更新を支援する補助金が予定されています。
クリニック・医院も対象となり、蛍光灯からLED照明への交換費用などの一部が補助されます。

補助金のポイント

  • 申請受付:8月28日から開始
  • 詳細は8月21日から順次公表予定
  • 医療法人(従業員300人以下)も対象
  • LED照明のほか、空調・給湯設備も対象
  • 補助額20万円以上が対象
  • 予算に達すると受付終了となるため、早めの準備がおすすめです

蛍光灯は今後、入手しにくくなることが予想されています。
この機会に、待合室・診察室・処置室などの照明をLEDへ交換して、電気代の削減と院内環境の改善をぜひご検討ください。
現地調査やお見積り、補助金申請に必要な書類の準備までサポートいたします。
まずはお気軽にご相談ください。

蛍光灯の製造終了は2027年末。10年以上開業されている医院様は必見です。

2026年03月29日

早めにLED照明に切り替えませんか?
特に10年以上開業されている医院様に重要なお話。

蛍光灯は2027年末で製造・輸出入が終了します。いずれは切り替えが必要になる照明ですがどうせ替えるなら、早めに動いた方がコスト面でも運営面でも断然お得です。

蛍光灯からLEDへの切り替えは思っている以上に大きな効果があります。電気代は50〜70%削減でき、白熱電球からであれば80〜90%削減も可能です。しかも寿命は蛍光灯の約10倍。交換の手間もぐっと減ります。さらに、LEDは熱をほとんど発しないため夏場の冷房費の節約にもつながります。

2027年末以降は部品調達が難しくなり、「壊れてから考えよう」では、その時に交換できないリスクがあります。クリニックを円滑に運営するためにも、今のうちに計画的に動いておくことをおすすめします。

照明1本の交換から施設全体のLED化まで、規模にかかわらずお任せください。施工もすべて弊社で対応しますので手間をかけずに進めていただけます。現地調査は完全無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。

TransRootsのホームページを立ち上げました

2026年01月08日

TransRootsの公式ホームページを新たに公開いたしました。
本サイトでは、私たちのサービス内容や想い、取り組みについて、より分かりやすくお伝えしています。開業支援をはじめ、物件選び・内装サポート、医療機器・システム導入支援、採用・人材サポート、ブランディング・集患支援、そして開業後のアフターフォローまで、トータルでサポートできる体制を紹介しています。
これから開業を検討されている方や、すでに運営中で課題を感じている方にとって、少しでも参考になる情報を発信してまいります。今後はニュースやコラムなどのコンテンツも順次更新予定ですので、ぜひご覧ください。

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